和門なかむら 東大阪の着物屋さん

Mail : info@wamon-nakamura.com
■地図&アクセス・お店の概要・店主のプロフィール・メディア掲載など

周辺地図

※ 以前近鉄ハーツがあった場所は、今ニトリモールになっています。
※ 当店の住所は、大阪府東大阪市岩田町4−6−8−1Fです。
グーグルMAPはこちら。
(ご自分で上記の住所を入力して当店を見つけ出してください!)

■電車でお越しの方へ (私どもが入居しているビルは電車から見えます!)
最寄り駅:近鉄奈良線・若江岩田駅(わかえいわたえき)
若江岩田駅の北側(希来里側)、線路沿い西に(なんば方面に)徒歩約2分。
※ 若江岩田駅は普通電車(各駅停車)しか停まりません。ご注意ください。
※ 若江岩田駅から西に3件目、コンクリート打ち放し4階建てのビルの1階です。
希来里(きらり)⇒広い駐車場⇒不動産さん⇒たばこ屋さん⇒和門なかむら(1階)
※ 2階がまもと眼科さん、3階が第一生命さんのビルです。


■お車でお越しの方へ

この4階建てコンクリート打ち放しのビルの1階です。

(1)大阪・吹田方面から高速をご利用の方は、近畿道を「東大阪北出口」で降り、中央環状線を南に向かってください。
(2)大阪・堺方面から高速をご利用の方は、近畿道を「東大阪南出口」で降り、中央環状線を北に進み、意岐部西(おきべにし)の交差点でUターン(右回転)、意岐部東(おきべひがし)の交差点から南に向かってください。
(3)ここからは(1)でいらっしゃった方も(2)でいらっしゃった方も同様です。
近鉄奈良線の高架の手前、ニトリモールの角を左折(東へ)してください。そのまま線路沿いを直進すると、左側に当店がございます。若江岩田駅を越えると行き過ぎです。
※ 店の前に車1台分の駐車スペースがあります。空いていれば、そこに駐車してください。空いていない時は、東側に大きな駐車場がありますので、そちらをご利用ください。(料金⇒8:00〜22:00は1時間200円。22:00〜翌日8:00は1時間100円。24時間駐車でも最大600円(但し初日のみ適用)と比較的リーズナブルな駐車場です)

※ ご注意ください!
意岐部東の交差点では一番左側の道を走行してください。
そうでないと、ニトリモールの角を左折できません。


■和門なかむら概要
会社名 : 株式会社 和門なかむら (かぶしきがいしゃ わもんなかむら)
設  立 : 1963年(昭和38年)12月1日
代表者 : 中村 昭夫 (なかむら あきお)
HP管理人 : 中村 昭夫 (なかむら あきお)
住 所 : 〒578−0941 大阪府東大阪市岩田町4−6−8
TEL&FAX : 072−962−4679
営業時間 : 午前10時〜午後7時
定休日 : 毎週火曜日と第3月曜日 (第3月曜とその翌日とで月1回連休となります) 
※ 「きものdeお出掛け」等により、まれに臨時休業する場合があります。遠方からお越しの方は事前にご確認ください。

■店主 中村昭夫のプロフィール ※ 上の写真では中央にいます(体重76キロぐらいの時)
年 齢 : 46歳(昭和43年生まれ)
身 長 : 180センチ
体 重 : 72キロ
性 格 : 世話好き。おっとり
仕事その1 : 株式会社 和門なかむら 代表取締役
仕事その2 : NPO法人きものを着る習慣をつくる協議会 東大阪支部 支部長
出身校 : 関西大学商学部(劇団 展覧劇場 所属)

趣味その1 : 観劇です。
尊敬する演劇人は鈴木忠志さん(演出家/劇団SCOT主宰)。
昔は鈴木さんが演出したお芝居を観る為に富山県利賀村や水戸市や静岡市まで出掛けていましたが、最近は仕事が忙しくて全く行けていません。現在は友人が出演するお芝居を観にいく程度の観劇ライフが中心。そんな僕のマイブームは「春野恵子さんの浪曲」&「笑福亭鶴二師匠、笑福亭鉄瓶さん、桂三金さんの落語」&「片岡愛之助さんの歌舞伎」の鑑賞です。

この画像は店主(中村昭夫)の書籍コレクション。全て鈴木忠志さんの演劇書です。
ちょっとした図書館には負けません!(ほとんどが絶版してる書籍)

全て鈴木忠志さんの演劇書

趣味その2 : 同窓会の幹事です。
中学3年クラス単位、中学3年学年全体、小学6年クラス単位、全て幹事&司会&発起人。
趣味?その3 : 婚活です。早くやめたいです(笑)。

習い事その1 : 日本舞踊(花柳流)⇒2006年秋より習っております。
習い事その2 : 茶道(表千家)⇒2008年2月から習っておりましたが、仕事の都合により2012年6月末をもってお稽古をやめる事態となってしまいました。

■メディア掲載
毎日新聞 2008年6月4日(水曜)夕刊 <一面>
両手をひろげて浪曲をぷち体験してるのが店主・中村昭夫。浪曲師は春野恵子さん。



産経新聞 2006年12月5日(火曜)朝刊 <二十七面>
僕がまだ眼鏡をかけていた頃の記事です。



毎日新聞 2012年1月23日(月曜)朝刊<二十一面>
私どもが働きかけ、地元の英雄・故三代目桂米之助師匠のことが掲載されました。